ファンキージャグラー2

1.ボーナス確率・機械割(スペック)

メーカー公表値

設定 BB RB 合算 機械割
1 1/266.4 1/439.8 1/165.9 97.0%
2 1/259.0 1/407.1 1/158.3 98.5%
3 1/256.0 1/366.1 1/150.7 99.8%
4 1/249.2 1/322.8 1/140.6 102.0%
5 1/240.1 1/299.3 1/133.2 104.3%
6 1/219.9 1/262.1 1/119.6 109.0%

チェリー狙い、1BET揃えの機械割

上記の機械割は北電子様の公表値です。

いつも通りであればもう少し機械割がたかっくなる可能性が高いです。

情報が分かり次第掲載させていただきます。

2.設定差・設定推測

ぶどう確率

前作のぶどう確率です。
コイン持ちが上がった影響でぶどう確率が上がっている可能性が高いです。

機械割の関係上今作も小役に設定差があるのは間違いなさそうです。

払い出し枚数はSアイムジャグラーと一緒で7枚→8枚となっていそうです。

設定 ぶどう(前作)
1 1/6.34
2 1/6.39
3 1/6.29
4 1/6.28
5 1/6.18
6 1/6.17

REG確率

設定 RB
1 1/439.8
2 1/407.1
3 1/366.1
4 1/322.8
5 1/299.3
6 1/262.1

リセット判別

今作ではガックンチェックができるのでしょうか?

6号機の初号機であるSアイムジャグラーではガックンするか否か賛否が分かれていました。
(個人的にはガックンはするのではないかなと思います。)

【解析・設定差】6号機 SアイムジャグラーEX スペック 機械割

 

PV動画を見たところ元筐体は同じように見えますね!

同じ筐体であれば同じ挙動を示すことが多いのでガックンチェックできる可能性もありそうです。

3.ファンキージャグラー2の特徴

6号機ジャグラーシリーズの第二号機。

まず驚くべき点は設定6の機械割。

6号機では低スペックが常識化していた中、Aタイプで109.0%(介入でもっと上がる可能性あり)とかなり素晴らしいスペックとなっています。

制作にかなりの努力がうかがえますね!

 

6号機前作のSアイムジャグラーと比較すると設定6のスペックはアップしていますがBIG時の獲得枚数は少なめとなっています。

Sアイムジャグラー→約252枚
ファンキージャグラー2→約240枚

REGの獲得枚数は変更なしです。

5号機時代もアイムジャグラー系はBIGの獲得枚数が多かったのでその点を継承したいのかもしれませんね。

 

演出面でも前作同様ににぎやかな演出が特徴となっています。

プレミアム演出も追加されパワーアップしているようです。

今作ではリプレイ図柄の犬のキャラクター「まろ吉」が活躍する場面が多いのも特徴的です。

4.新プレミア演出

まろ吉マシンガン

先述した通り今作は「まろ吉」が活躍します!

動画を見ている感じボーナス成立後にリプレイが成立した場合に発生する演出のようです。

プレミアム演出はもちろんBIG濃厚なのでリプレイ成立で発生しないとREGの可能性が高くなるかもしれないですね…

テンパイレッツゴー

テンパイ時にBIG開始時の「レッツゴー」が流れる演出。

意識していないとビックリする演出になりそうです。

ガコバズーカ

中段チェリー出現時の専用演出となっています。

第一ボタン停止後にフリーズが伴い普段よりも鳴り響くガコッ音がなります。

稲妻の音も入っていてかなりド派手な演出になっていますね!

5.関連動画

PV動画

演出試打動画

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