あなたはジャグラーの目押しできますか?

おそらくこの記事を見ているあなたは目押しが苦手な方かもしれません…

 

スロットを打つ際になかなか図柄が揃えられないのは恥ずかしい…

特にジャグラーはGOGO!ランプが分かりやすいのでなお恥ずかしい…

 

でも、安心してください!

この記事を読んで練習すればきっと目押しが上達するはず。

それではさっそく行ってみましょう!

目押しのコツ

目押しの技術は大きく3種類ほどに分けられます。

それは、色押しタイミング押し直視です。

この中で初心者でもやりやすいといわれているのは色押しタイミング押しです。

この2つをマスターすればジャグラーの目押しはできるようになると思いますので頑張っていきましょう。

今回の記事ではこの2つについて解説していきたいと思います!

1.色押し

色押しはその名の通りリールの図柄の色を見て目押しをしていく方法です

ジャグラーで狙わなければいけないのはボーナスを揃える7図柄とチェリーをフォローするためのバー図柄です。

昨今の台はリール後ろにあるランプがリールを透過するようにできているので7図柄は光って見えるところを意識すると良いでしょう。

バー図柄は黒い塊が見えるのでそこを狙いましょう。

 

「いやいや、それは分かるんだよ…」

 

と思っているあなた。

ご安心ください。

コツがあります!

○コツ1 リールの際を見ろ!

まず、下の図を見てください。

7図柄とバー図柄以外の小役の横に青い線を描きました。

そうすると、7図柄とバー図柄の赤く丸く囲った部分が外にはみ出ているのが分かると思います。

図柄を狙う際に図柄中央を何となく見るのではなく、リールの際を見て図柄を探してみてください。

これを行うことによりかなり効果がある人もいるのではないでしょうか?

○コツ2 目線を変えろ!

目押しに集中してしまうとつい台に近づいてリールを凝視してしまう方が多いかもしれません。

集中するには近づいた方がいいのではと思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、実は逆効果だったりします。

 

台から少し距離を取ってリールを見ることによってリール全体の回転を見ることができ図柄が見やすくなります。

記事後半の動画でも触れている場面がありますので参考にしてみてください。

2.タイミング押し

タイミング押しはリールが回るタイミングを把握して目押しをする方法です。

スロットはリールが一周するのにおよそ0.78秒かかります。

このリズムをつかむことによって図柄があまり見えなくても目押しをすることができます

 

練習方法は一定の図柄が見えたら「タン・タン・タン…」とリズムをとるのが良いですね。

ジャグラーで一番見やすい場所は右リールの赤く囲った部分なので、この部分がリールに来たタイミングで「タン」とリズムをとってみてください。

 

このタイミング押しはスロットを打てば打つほど身についてきますのでたくさんスロットを回してみてください。

目押し練習するために

777タウンネットを使う

手軽に目押しの練習をするなら、パソコンやスマホで練習できる777タウンネットを使うのがおススメです。

ジャグラーはもちろんのことほかの機種も打つことができます。

24時間どこでも練習ができるので便利ですね。

 

無料登録するだけでお試しできるので、一度試してみると良いかもしれません!

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有料会員登録すると最新機種から懐かしの4号機まで遊べるようになってますね。

スロット以外にもパチンコも遊戯できるようです。

気になる方はそちらもチェックしてみて下さい!

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実機を買う

実機を買ってしまうのも手です。

やはり、実機で練習すると上達は速いです。

 

今なら2万円かからずに実機を購入できます。

実機を購入すれば時間を気にせずに練習できますね。

私も昔実機を買って練習していました。
(その時はモンスターハンター初代で練習しました。)

 

デメリットとしては場所をとる点と音が出る点ですね。

スロットの実機は地味にスペースをとるので購入の際はスロットを置くスペースを確認しておくと良いです。

 

そして、スロットの実機は音も大きいです。

スロットから出る音は調整できますが、メダルの排出される音はかなりの騒音です。

私のおすすめはメダル不要機をついているものを購入することです。

下記サイトならデフォルトでメダル不要機が付いていて便利です。

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低貸しスロットで練習する

低貸しのあるパチンコ店に限りますが低貸しでも練習できますね。

時間は限られていますが、実機で練習できるのが良いです。

参考動画

○動画内容

1.色、ふくらみを見る

2.顔の位置(目線)

3.タイミングを図る

まとめ

いかがだったでしょうか?

目押しのコツはつかめたでしょうか?

 

視点を変えたり、見る場所を変えるなどちょっとした意識の持ち方で目押しができるようになった人もいると思います。

すぐに目押しができなくても、数をこなせばできるようになるはずですのでぜひ意識して練習してみてください。

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