ジャグラーなのか?
ハナハナなのか?

これは永遠のテーマですよね。

 

以前にも5号機のジャグラーとハナハナで比較した記事を掲載しました。
ジャグラーとハナハナの違いとは?徹底比較してみた!

 

6号機が増えてきましたが、ついにジャグラーとハナハナにもその時が来ました。

互いに6号機になってどのような変化があったのでしょうか?

 

今回は6号機初のジャグラー「SアイムジャグラーEX」とハナハナ「ニューハナハナゴールド-30」について徹底比較していきたいと思います!

6号機ジャグラーvs6号機ハナハナ

スペック・機械割

SアイムジャグラーEX

設定 BB RB 合算 機械割
1 1/273.1 1/439.8 1/168.5 97.9%
2 1/269.7 1/399.6 1/161.0 99.0%
3 1/269.7 1/331.0 1/148.6 100.7%
4 1/259.0 1/315.1 1/142.2 102.5%
5 1/259.0 1/255.0 1/128.5 104.9%
6 1/255.0 1/255.0 1/127.5 107.0%

ニューハナハナゴールド-30

設定 BB RB 合算 機械割
1 1/297 1/496 1/186 97%
2 1/284 1/458 1/175 99%
3 1/273 1/425 1/166 101%
4 1/262 1/397 1/157 103%
5 1/251 1/370 1/149 105%
6 1/240 1/344 1/141 107%

 

ボーナス確率ではジャグラーに軍配が上がりそうです。

すべての設定でボーナス確率が上回っています。

 

機械割はどの設定でもほぼ一緒の数値になっています。

小役確率・性能・コイン持ち

SアイムジャグラーEX

ぶどう
払い出し枚数 (7枚→)8枚
確率 1/6.02~1/5.80

※()内は5号機時の払い出し枚数

ニューハナハナゴールド-30

ベル スイカ
払い出し枚数 (8枚→)10枚 (10枚→)6枚
確率 約1/7.3~/6.9
(実践値)
約168.7~190.3
(実践値)

※()内は5号機時の払い出し枚数

 

お互いに5号機から変化がありましたが…

ジャグラーは払い出し枚数が少なく、確率が高い
ハナハナは払い出し枚数が多く、確率が低い

という点に変わりはなさそうです。

コイン持ち

SアイムジャグラーEX

(34.5G/1k~35.8G/1k→)40.6G/1k~42.6G/1k

※()内は5号機時のコイン持ち

ニューハナハナゴールド-30

(約37G/1k→)約48G/1k

※()内は5号機時のコイン持ち

 

こちらもお互いに5号機の時と比べてコイン持ちが上がりました。

この比較はハナハナに軍配が上がりそうです。

まとめ

ジャグラーはボーナス確率が高く、コイン持ちがハナハナほどではない。
ハナハナはボーナス確率ジャグラーよりが低く、コイン持ちが良い。

という結果となりました。

 

ハナハナは小役のスイカを狙わなければならないこともあるため、
ジャグラーは初心者向けハナハナは中級向けといった形は5号機から変わらなそうです。

 

どちらも特徴があり好き嫌いが出そうです。

あなたはどっち派ですか?

ブログ村ランキングに参加しています!

今日も明日もペカりますようにっ!
応援クリックお願いします!

何か分からないことや意見がありましたら、コメント欄やお問い合わせフォームからお気軽にどうぞ!

ジャグラーでたくさん光らせたい!高設定を打ってみたい! 必見のページをチェックする。

スポンサーリンク